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단어 상세정보

Up and Down

Up and Down (Opusのアルバム)(英語版) - Opus (オーストリアのバンド)(英語版)のアルバム(1984年)。 Up and Down (リアン・キャロルのアルバム)(英語版) - リアン・キャロルのアルバム(2011年)。 Up & Down (曲)(英語版) - ベンガボーイズのシングル(1998年)。

관련 단어

安堵

〔「堵」は垣の意。 (3)が原義〕 (1)安心すること。 心が落ち着くこと。 「無事を知って~した」「~の胸をなで下ろす」 (2)中世・近世に, 土地の所有権・知行権などを将軍や領主が承認すること。 (3)垣の内に安んずること。 居所に安んじて暮らすこと。 「奉公をいたし, 先祖の伊東に~したまへ/曾我 5」

同行

⇒ どうぎょう(同行)(3)

同案

(1) 同じ考え。 同じ案。 (2) その案。

行灯

「あんどん(行灯)」に同じ。 「~に油注しやや/浄瑠璃・油地獄(下)」

行灯

〔唐音〕 木や竹のわくに紙を貼り, 中に油皿を入れて火をともす照明具。 あんどう。

商人

〔「あきびと」の転〕 物の売買を職業とする人。 しょうにん。 あきゅうど。 <i>~の空誓文(ソラセイモン)((カラセイモン))</i> 駆け引きが多く, 商人は誠実みに欠ける意。 <i>~は腹を売り、客は下(シタ)より這(ハ)う</i> 商人はまず高値を言って次第に引き下げ, 客は最初安い値をつけて次第に値を上げて歩みよる。 売買の駆け引きをいう。

どんどん

(副) (1)物事の調子よくはかどるさま。 また, ためらわずに事をすすめるさま。 「工事が~(と)進む」「一人で~先に行ってしまう」 (2)物事や動きの切れ目がなく, 次から次と続くさま。 「荷物を~(と)運び出す」「~(と)客が来る」 (3)太鼓を鳴らす音, 銃砲を発射する音を表す語。 強く足踏みをしたり物をたたいたりする音, 水が強くぶつかる音などにもいう。 「祭りの太鼓が~(と)聞こえる」「ドアを~とたたき続ける」

迎合

(1)(普通「アド」と書く)狂言で, 主役(シテ)に対する相手役。 複数の場合は, 主(オモ)アド・次(ジ)アド, あるいは一のアド・二のアドと呼ぶ。 → 仕手 (2)相手の話に調子を合わせて受け答えすること。 あいづち。 [日葡] <i>~を打・つ</i> 相手の話に調子を合わせて受け答えする。 あど打つ。 「ただ殿のめづらしう興ありげにおぼしてあどをよくうたせたまふに/大鏡(昔物語)」

何

〔上代東国方言〕 (1)どのように。 いかに。 なんと。 「我が背子を~かも言はむ/万葉 3379」 (2)(反語の係助詞「か」を伴って)どうして…だろうか。 「~か絶えせむ/万葉 3397」

三悪道

〔仏〕 〔連声して「さんなくどう」「さんまくどう」とも〕 死者が悪業(アクゴウ)のために行く, 地獄道・餓鬼道・畜生道の三つの世界。 三悪趣。 三趣。

闇闇

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

暗暗

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

饂飩

「うどん(饂飩)」に同じ。 「茶屋へよりて, 打置の~いそがせ/浮世草子・諸艶大鑑 4」

小商人

わずかな資本で商売をしている人。 こあきゅうど。

どんど

〔「とんど」とも〕 普通, 正月一五日に行う火祭りの行事。 正月の松飾り・注連縄(シメナワ)・書き初めなどを持ち寄って焼き, その火で餅を焼いて食べ, 健康と幸福を祈る。 どんどやき。 とんど。 左義長(サギチヨウ)。 ﹝季﹞新年。

どんど

(副) (1)水が音を立てて流れ落ちるさま。 「~と水の落つる秋風(野坡)/炭俵」 (2)大声を出して呼ぶさま。 「何を~とおしやるぞ/狂言記・粟田口」 (3)勢いの盛んなさま。 どんどん。 「どんど焼き~と雪の降りにけり/七番日記」

饂飩

小麦粉を塩水で練って薄くのばし, 細長く切ったものをゆでた食品。 切り麦。 うんどん。 〔奈良時代に唐から伝わった「餛飩(コントン)」を温かくして食べた「うんとん」に由来するという〕

どん

(接頭) 〔接頭語「ど」の撥音添加〕 名詞に付いて, 接頭語「ど」をさらに強めた語。 「~じり」「~けつ」

鈍

(1)頭の働きや動作などがのろいこと。 切れ味のにぶいこと。 また, そのさま。 ⇔ 敏 ⇔ 鋭 「~な奴」「身のこなしが~になる」 (2)ばかげていること。 つまらぬこと。 また, そのさま。 「大事の娘が病気~な評定する隙がない/浄瑠璃・油地獄(中)」